Problems
Problem 01
Jグランツを使ったことがない
Jグランツに詳しいシステム会社がいない
Problem 02
手作業が多く、工数がかかる
作業が複雑でミスが発生する
Problem 03
返答や連絡が遅い
要望を伝えても「できない」と言われる
相談しづらい
そのお悩み、
が
解決します!
Solution 01
補助金運営システムの構築経験を持つ、Jグランツを熟知したエンジニアが要件定義・構築・テストします。
Solution 02
Jグランツとキントーンのデータを半自動で連携するオリジナルシステム「jヘルパーLink」をご提供。ミスと工数が大幅に減ります。
Solution 03
DX経験豊富な担当者が、素早い応答、誠実で親身な対応で皆様をサポートします。
Service
jヘルパーとは、補助金申請システム「Jグランツ」、運営管理に最適な「キントーン」、これら2つのデータを半自動で連携する「jヘルパーLink」、この3つのシステムをDX経験豊富なプロジェクトマネージャーが伴走して構築・運用する、補助金運営システムソリューションです。
補助金申請システムjGrants(Jグランツ)とは、デジタル庁が運営する補助金の電子申請システムです。jGrantsの利用には、GビズID(gBizIDプライム、またはgBizIDメンバー)の取得が必要です。
DXに長けたプロジェクトマネージャーが
補助金運営に必要な全てのシステムを一気通貫でサポート
Support content
構築
2024年6月、デジタル庁から「2025年度以降の補助金運営ではjGrantsの利用を原則必須とする」と発表されました。しかし、Jグランツに知見のあるシステムベンダーは少ないのが現状です。jヘルパーは、Jグランツを熟知したエンジニアが要件定義・構築・テストします。
kintone構築
(運営システム)
現在のJグランツの主な機能は、申請データの受付・審査・事業者通知です。多くの官公庁での導入実績がある「キントーン」で進捗管理システムを構築します。申請管理、審査業務、交付業務、実績報告業務、請求業務、イレギュラー業務を管理します。
Jグランツとキントーンをデータ連携する「jヘルパーLink」
外部システムと連携しづらい「Jグランツ」とキントーンを半自動でデータ連携するツール「jヘルパーLink」をご提供。煩雑かつミスを誘発する手作業から皆さまを解放します!
丁寧で親身なプロジェクト管理
DX経験豊富なプロジェクトマネージャーがシステム構築に伴走。要件定義や開発時はもちろん、運用フェーズもサポートします。早い応答、誠実で親身な対応で皆様をサポートします。
お問い合わせ
Strong Point
Point 01
短期間で構築できる理由は、「Jグランツとキントーンを熟知したエンジニアが迅速に構築」、「補助金運営に必要な要件を把握している」から。
多くの官公庁での導入実績がある「キントーン」で運営の進捗管理システムを構築。
補助金運営に特化した画面でミスが低減。スタッフの負担も減ります(※キントーンは汎用型のシステムで補助金には特化していません)。
Point 02
システムの設計・進行管理・開発は経験豊富なDXのプロにおまかせ。なんでもご相談ください。
問合せの窓口はワンストップ。1案件1人の担当者がつきます。
誠実で親身な対応を心がけております。コミュニケーション上のストレスが少なく、円滑に補助金運営を進められます。
運営中のシステム変更に対応。「使って分かる使いづらさ」を改善できます。
Point 03
データは暗号化して保存。ネットワーク通信もSSLで暗号化。情報漏洩の脅威に対応。
アカウントの権限管理とIP制限(一部)で、システムへのアクセス範囲を限定。
データはバックアップ。ミスや障害があってもリカバリできます。
「誰が・いつ・どの画面で・何をしたか」、使用履歴を保存。ミスや障害の原因特定と解決がすぐできます。
キントーンは政府が求めるセキュリティ要求を満たしているサービスです。
Flow
jヘルパー導入にあたって、まずはお問い合わせください。プロジェクトマネージャーが丁寧にご要望をヒアリングさせていただき、最適なご提案をいたします。
ご発注後、要件定義と開発へ着手いたします。開発後の運用・保守もお任せください。補助金運営の最初から最後までプロジェクトマネージャーが寄り添い、サポートいたします。
お問い合わせ
Step
01
お問い合わせに基づき、お客さまの補助金運営の現状を丁寧にヒアリングさせていただきます。
Step
02
ヒアリング内容を元に、最適な補助金運営システムをご提案いたします。
Step
03
ご発注いただき、開発に着手いたします。
Step
04
要件定義から着手し、補助金運営システムを構築・リリース前テストをします。
Step
05
補助金運営を進める中での改善点をモニタリング。改善し、より使いやすいシステムを構築します。
Voice
A会社様
統括責任者A様
jヘルパーを利用して、作業効率が30%向上しました、のような感じのメッセージ この文章はダミーです。文字の大きさ、量、字間、行間等を確認するために入れています。
B会社様
運営責任者B様
ミスが発生しやすい箇所がありましたが、jヘルパーのおかげでミスがゼロになりました!的なメッセージこの文章はダミーです。文字の大きさ、量、字間、行間等を確認するために入れています。
C会社様
統括責任者C様
ミスが発生しやすい箇所がありましたが、jヘルパーのおかげでミスがゼロになりました!的なメッセージこの文章はダミーです。文字の大きさ、量、字間、行間等を確認するために入れています。
FAQ
Plan
仕様に合わせてお見積いたします。まずはご相談ください。
Contact
jヘルパーに関するお問い合わせはこちらからご質問ください。2営業日以内にご連絡いたします。
最新記事
Member 01
小野邦智/トニー
株式会社Dashcomb 代表取締役社長
2007年に中国から単身で日本へわたり、黎明期のiOS開発に携わる
堪能な日本語・英語・中国語を駆使し、
株式会社VOYAGE GROUP(現 株式会社CARTA HOLDINGS)・楽天・
SmartNews・Frilで、開発・PdM・マネジメントなど豊富な経験を積む
2018年10月にC Channel株式会社のCTOに就任、CTOとしてIPOを支える
2022年2月Dashcomb設立、代表取締役就任
Member 02
藤原佳代子
株式会社Dashcomb PM
高校教員、大学職員を経て、株式会社サイバーエージェントで集客コンサルティングに従事。大手ITとベンチャーで多角的な経験を積む。
2023年9月、株式会社Dashcombに参画。
プロダクト管理、プロジェクトマネジメント、チーム管理、業務管理を得意としている。特にメディア事業では、数十万のユーザーベースを数百万、数千万規模へ拡大した実績をもつ。
Company
会社名
株式会社Dashcomb (Dashcomb Inc.)
住所
〒150-0002
東京都渋谷区渋谷2丁目22-3 渋谷東口ビル 5階
代表者
小野 邦智/Tonny
設立
2022/02/08
資本金
4,001万円